こんにちは🎵
このブログ「ドラムはじめました♬」では、ドラム未経験の母が、島村楽器のキッズドラムコースに通い始めた6歳の息子と、息子以上にドラムに夢中な夫について、音楽の楽しさを子育て目線でお届けしています。
今回は、ドラムを習っているお子さんが「なかなか上達しないかも…」と感じたとき、親としてどんなふうに見守ったり声をかけたりすればいいのか、我が家の体験や調べたことをもとにまとめてみました。
ピアノやバイオリンのように「音を出せばそれなりに曲になる」楽器とは少し違い、ドラムは“リズムが整ってこそ”楽しさが出てくる楽器です。
だからこそ、最初の数ヶ月は「何が上手で何がダメか」がわかりにくく、保護者も子ども自身もモヤモヤしてしまいがちです。
でも、大丈夫です。
ドラムは、初めはできないのが普通。
そして、ちょっとした声かけや環境づくりで、びっくりするほど伸びる瞬間があるんです。
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